
ハンムラビ法典に登場する、
「目には目、歯には歯」が小生のモットー。
つまり、故意であろうと無かろうと、
また、犯人が精神に異常を来していようと、いまいとも。
何の落ち度も無い人を1人でも殺したら基本、
自らの命を以て償うべしと云うこと。
被害者が仮に女性や子ども、心身に障害を持つ人など、
所謂社会的弱者であれば尚更だ。
Today's BGM
六月の雨(小椋佳)
会いたい(沢田知可子)
東京(マイペース)

例えば、幼気(いたいけ)な小2女児を絞め殺し、
証拠隠滅を図って線路上に遺棄した挙句、
あろうことか逮捕後には薄笑いさえ浮かべていた犯人や、
偶々見かけた小3女児の命を奪っておきながら、
遺族の心情も顧みず、14年の長きに亘り逃走。
その間、女児専門に100回以上も罪を重ねていた犯人。
また、体育祭(応援団)の練習のために早朝、
自転車で通学中の高3女子生徒を飲酒運転の車で撥ね、
死亡させた犯人。
さらに、誕生日を祝いに来てくれた6歳の姪の背中を、
予め準備していた包丁で肺に達するほど強く刺し、
死亡させた元市会議員(オペラ歌手)の男。
何れも言語道断、絶対死刑に処すべきであろう。
さらに、殺人には至らずとも、
自分よりも非力な婦女子等のみに狙いを定め、
暴行・強姦・略取・誘拐など、
同様の大罪を過去に2度以上犯した、
不遜且つ卑怯・悪辣で、更生の余地どころか、
生かしておく価値さえ微塵も無いと思われる、
推定再犯率200%の不届き者共も、
この際、全て死刑に処すべきかと。
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