
カードに記された「TOKYO」の5文字。
この光景を確かに待ち望んではいたのだが、
実際に目にした時は、
自分でも不思議な位、嬉しかった。
しかし、それよりも、もっともっと嬉しかったのが、
マドリードかイスタンブールかは忘れたが、
開催都市に選ばれなかった、
どちらかの市民が日本のインタビューに答えた、
「東京で良かった。おめでとう」のひと言。
日本人なら言えただろうか?
本日のBGMさて、あからさまに「反日」を掲げる、
時の流れ(風)
「元気で」なんて言わないでね(川村結花)
星のラブレター(THE BOOM)
中・韓の反応はと言うと、
「侵略行為を反省しない狂った民族と、
右傾化が進んで戦争の準備をするような国が、
五輪を開催して良いはずがない」
「もし東京で五輪が開催されれば、
五輪精神が汚されることになる」
「開催阻止のために立ち上がろう」(以上、中国)。
「開催地は結局マドリードに変更されるはずだ。
富士山爆発や大地震が待っている」
「放射能汚染国で五輪だなんて。
IOC委員は放射能に汚染されてしまったのか」
「選手はドーピングテストよりも
放射能テストを受けなければならないのでは」(以上、韓国)。
ポチ「韓国人に座布団1枚!」
1 件のコメント:
山田くん、いやポチ、座布団1枚はあげるんじゃなくて、剥奪してね。[三月の行進]
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