9/09/2013

祝!2020五輪開催決定



カードに記された「TOKYO」の5文字。
この光景を確かに待ち望んではいたのだが、
実際に目にした時は、
自分でも不思議な位、嬉しかった。

しかし、それよりも、もっともっと嬉しかったのが、
マドリードかイスタンブールかは忘れたが、
開催都市に選ばれなかった、
どちらかの市民が日本のインタビューに答えた、
「東京で良かった。おめでとう」のひと言。
日本人なら言えただろうか?
本日のBGM
時の流れ(風)
「元気で」なんて言わないでね(川村結花)
星のラブレター(THE BOOM)
さて、あからさまに「反日」を掲げる、
中・韓の反応はと言うと、
「侵略行為を反省しない狂った民族と、
右傾化が進んで戦争の準備をするような国が、
五輪を開催して良いはずがない」
「もし東京で五輪が開催されれば、
五輪精神が汚されることになる」
「開催阻止のために立ち上がろう」(以上、中国)。

「開催地は結局マドリードに変更されるはずだ。
富士山爆発や大地震が待っている」
「放射能汚染国で五輪だなんて。
IOC委員は放射能に汚染されてしまったのか」
「選手はドーピングテストよりも
放射能テストを受けなければならないのでは」(以上、韓国)。

ポチ「韓国人に座布団1枚!」

1 件のコメント:

[三月の行進曲] さんのコメント...

山田くん、いやポチ、座布団1枚はあげるんじゃなくて、剥奪してね。[三月の行進]