
朝夕の食事は美味からずとも褒めて食うべし、
と言ったのは伊達政宗。
ま、夫婦円満の秘訣なんだろうが、
こうした白々しい嘘は
アルコールでも入らない限り、
なかなか吐けるものではない。
なお、写真写りがいい、強か、
化粧が上手、個性的、いい体格、
(精神的に)タフなどは例え、そう思っていたとしても、
決して褒め言葉にならないので、
女性に対しては絶対、使ってはならないとのこと。
本日のBGMさて、お待ちかねの官能小説。
時には昔の話を(河口恭吾)
イエスタデイ(辛島美登里)
京都慕情(O's)
前回の作品がハードルを上げてしまい、
その所為で探すのが困難になっていたんだが、
漸くソコソコのものが見つかったので、
諸兄にもご紹介しておこう。
とある少年の体験を一人称で綴った、
ごめんね、やよいちゃん(守屋光作・全16話)と、
女性視点のショートコメディ
あたしのボディガード(サクラフブキ作)、
受験生の波乱万丈な体験記、
勉強どころじゃないんですっ!(猫じゃらしポン吉作・全53話)。
ポチ「秋の夜長にピッタリ、なんちゃって」
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