8/05/2013

閣僚や政権幹部の靖国参拝は大いに結構、諸君も見習い給え!



高市早苗(自民党政調会長)が今年も、
例年通り終戦記念日に靖国神社に参拝する。
現役閣僚・稲田朋美(行革相)も行くと言っているので、
また愚かなヤツらから多分、
ああだこうだとイチャモンが付くんだろうが、
はっきり言って、余計なお世話。
気にする必要など全くないのである。
本日のBGM
朝のシルエット(浜田省吾)
未来の約束(川村結花)
少年(浅川マキ)
何故ならば、
「靖国にお参りする」ということは即ち、
幕末以来、国を守らんがために命を落とした、
吉田松陰や坂本龍馬、高杉晋作、
ひめゆり学徒隊を含む、
およそ250万柱の御霊の冥福を祈り、
日本に今日があることを感謝し、
平和への思いを新たにすること。
それ以上でも、それ以下でもないから。

それに、日本人は外国人が思っているほど、
信心深くはないのである。

ポチ「心の拠り所程度だな、多分」

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