
「人間は必ず死にます。でも、命には続きがあるのです」
如何にも"霊感"をウリにしている怪しげなヤツらが、
人を騙すために言っているかのように聞こえるセリフだが、
そうではない。
こう話すのは、歴とした現役の医師。
しかも、我々と同世代(昭和31年の早生まれ)で、
臨床医として三十数年に亘り、
それこそ数え切れないほど、
人の死に直面してきた人物なのだ。
本日のBGMということで、
夢積み上げて(小椋佳)
そっと幸せ(りりィ&洋士)
棕櫚の影に(矢沢永吉)
講談社「現代ビジネス」に載っていた、
あまりにも多くの「最期の瞬間」を見てきた医師の結論
東大病院・救急部長が語る「死後の世界」
をご覧あれ。
人は死なない~ある臨床医による摂理と霊性をめぐる思索(矢作直樹)
「あの世」と「この世」をつなぐ お別れの作法(矢作直樹)
ポチ「魂にも寿命がないと、疲れそうだな」
0 件のコメント:
コメントを投稿