
全くブレず、いつも単純明快で、
尚且つ歯に衣着せぬ、痛快な物言い。
「いつかは自分も、こうなりたい」と、
憧れておられる方も多いのではないだろうか?
そう、三宅久之氏亡き後、
名実ともに日本を代表する頑固爺となられた、
評論家・屋山太郎氏(81)のことだ。
本日のBGMその屋山氏が、
僕と彼女と週末に(浜田省吾)
白い夏(岡村孝子)
海ほおずき(梶芽衣子)
実に当たり前なことを書いた記事が一昨日、
産経(正論)に載っていたので、
諸兄にもご紹介しておこう。
タイトルは、
韓国よ、「歴史の真実」に目覚めよ。
「うん、そうそう」と必ずや、
読めば納得されるに違いない。
屋山太郎
1932(昭和7)年、福岡市生まれ
東北大学文学部仏文科卒
元時事通信社記者・論説委員
社会貢献支援財団理事
国家基本問題研究所理事
ポチ「全く仰る通り」
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