
「性欲」と言うと、下劣・下品で恥ずかしいもの、
と思われがちだが、決してそうでは無い。
「性欲」は生物にとって、食欲や睡眠欲などと並ぶ、
ごく自然でノーマルな(健康なら誰でも持って然るべき)
生理的・本能的欲求なのだ!
ということで、
今日は、ただのエロでは無くストーリー性に満ち、
しかも無料で読めて法にも触れず、
芸術の秋にピッタリな傑作「官能小説」をご紹介しよう。
作者:サクラフブキ(上から順に読むべし)
「あの夏の日、ぼくは入院した」
「夏の休みの海岸で」
「夏の終わりはイレギュラー」
ポチ「"芸術"は少しオーバーだろ」
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